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こんにちは、智子です。

HAPTIC FIELD

haptic(ハプティック)とは​…
「触覚的、触覚を喜ばせる」という感覚を表す言葉です。

field(フィールド)とは​…

色々な解釈のできる言葉ですが「磁場」という意味を取り入れています。
 

自己紹介

畿内五芒星の中心/京都府木津川市在住

美大卒業後、家電メーカーにてデザイナーとして活動。

 

自然への回帰ー自然農・自足的生活へ

「3.11」の震災をきっかけに自給自足の生活に関心を持ちます。無肥料・無農薬・機械を使わず、昔ながらの木製道具と手作業での稲作づくりは15年続きました。

「ていねいに暮らす」をモットーに「百姓(本来は百の仕事ができるという意味)」を目指し、稲作のほかに発酵食品づくりや、衣食住にかかわる手作業に勤しむ日々を過ごします。

自己との対話へ

自然に親しむ生活を続けつつも、内面の探究へと意識は向き始めます。

2021年に一瞥体験。人生観や死生観に向き合う契機となりました。

同じ頃、精麻(大麻繊維)の美しさ、祓い清めるエネルギーにも魅せられ、制作活動を開始。

カラダへのフォーカス

心と体、魂は3つで1セット。スピリチュアルなことへ傾倒すると、置き去りになりがちなカラダのメンテナンス。そんな中、さとう式リンパケアと出会います。

2024年、さとう式リンパケア・インストラクターの資格取得後、佐藤先生の講座「愛されセラピスト」のお手伝いに従事。

また、子宮セラピスト養成講座のお手伝いにも従事します。

精麻の活動の広がり

2025年より精麻制作の活動はアートの領域へも進出。不可視領域の日本文化を広める活動「祈りのアート」として、上野の森美術館(審査員特別賞受賞)、Mallgalleries@Londonにて英国王立美術協会共催「MINERVA2025」に出展。2026年はWorld Art Dubai 2026、Art Shopping Paris 2026に出展します。

さらなる探究、深度へ

空と腔と宮のフラクタルな関係への関心

意識と魂とカラダ、そしてエネルギーの領域、宇宙と地球上の生物とのフラクタル的な関係へと関心の矛先は向いていきます。やがて神秘と可能性に満ちた臓器「子宮」への探究が始まります。


地球の恵みがもたらす神性と豊かな叡智。そして自己の内側に息づく神性を呼び戻す、心とカラダと魂を統合的な視点から調律するお手伝いをしています。

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